会員制度と参加の形

販売するのは一つ、参加の形はいくつか

KyoLinkは創立期において、意図的に一つの商品のみを販売しています。他の参加の形も実在しますが、先に販売するのではなく、整備できたものから順に開いていきます。

創立パートナー枠 お問い合わせ受付中

創立法人パートナー

最大10社。運用プロセスで所管される戦略課題1件、完遂に責任を持つ担当責任者、四半期ごとの意思決定レビュー、貴社向けに絞った機会情報、および関連プログラムへの優先参加。

お問い合わせは受け付けていますが、残る条件は確定作業中のため、現時点でお申し込みはお受けしておらず、金額も公表していません。創立パートナーはカレンダー枠を優先的に選択でき、別途の社名公開同意をいただいた場合に創立パートナーとして記載します。含まれないものを含む詳細は、パートナーシップのページに記載しています。

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現在は販売していません

その他の参加の形と、開く時期

推測していただかずに済むよう、そして整備していないものを販売しないよう、ここに明記します。

01

大学・研究機関としての参加

大学や研究機関には、現在も個別の合意に基づき、コンソーシアム関連業務やセッションにご参加いただいています。会員制度としての形は、KyoLinkアカデミーとともに開きます。

02

設立5年未満の企業

具体的な課題があるスタートアップは、ぜひお送りください。課題は企業の設立年数を問わずお受けします。軽減会員区分の販売はまだ行っていません。

03

機関・商工団体・業界団体

会員制度ではなく協力協定の形になります。自ら二国間の活動を運営されている場合、有益なのは会費の話ではなく役割分担の話です。

04

創立枠以降の法人会員

実行能力が許す時点で、パートナーシップのページに記載の条件で開きます。それ以前には開きません。

どれに当てはまるか分からない場合

初年度に登録される課題を1件お送りください。どの形が合うかを双方が最短で把握できる方法であり、どれも合わないという結論でも費用はかかりません。

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